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2018年07月22日
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New Album

2013年04月04日
Erick Clapton のニューアルバム OLD SOCK が発売された。

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全体的にはジャケットに溢れてるそのものの、ゆる~い感じ。
でもそこは御大。ただぢゃ済まさない。
8曲目 Still Got the Blues は感涙もの。
Jazzyな雰囲気も散りばめた今回のアルバム。
「いい音楽は人を幸せにする」
ブルース ジャズ カントリー と、ノージャンルで楽しめる。
バリバリのロックなクラプトンも好きだけど、やっぱブルースなクラプトンが好き。
でもこんなクラプトンもいいよね。

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こだわりの脇役

2013年03月28日
ロバート・デ・ニーロを崇拝している奴から「絶対気に入るから見ろ!」とDVDを渡された。
題名は「Killer Elite」邦題名は同じく「キラー・エリート」
ジェイソン・ステイサム主演?ふーん。
まぁ、映画通でジャンルも趣味も合うあんたが薦めるなら見てやろうか(笑
と軽い気持ちで見てみたら・・・

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続きはこちら "こだわりの脇役"

小川の辺

2011年11月14日
最近観た映画

「サンクタム」
自然に対して何て人間てちっぽけなんだ。それよりも何て人間って愚かなんだ・・・

「猿の惑星 創世記」
子供心に衝撃的だった「猿の惑星」のラストシーン。
如何にして地球は猿どもに支配される世になったのか?がストーリーなのだが、
結局ハチャメチャなドタバタで終わった感あり・・

「小川の辺」
ここんとこ年一のペースで藤沢周平氏の小説が映画化されている。
今回の「小川の辺」、単純なストーリーの原作がどのように映像化されるのか楽しみだった。
しかも「山桜」と同じ篠原哲雄監督と東山紀之のペアだから尚更だ。原作はもちろん映画も良かったし泣かせてもらった(笑
映画の感想、庄内から江戸まで日本の原風景を辿る情景や、ヒガシの立ち振る舞いもさすがだった。
最後まではまあ良かった。いやホント最後の最後までは・・・
やはり映像にしてしまうと、キャストの演技表情ひとつで観る側としては心情が変わてしまう。
ここがかなり残念だったなぁ。まぁ、あくまでもいち個人的感想ということで。
DVDを観る前に、もう一度原作を読み直そう。


この結末で、僕は涙できなかった・・

あと、欲を言えば庄内弁で脚本書いて欲しいなぁ。
「武士の一分」のキムタク最高でした。是非ヒガシにも庄内弁で頑張ってほしいでがんす!

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と、いうことで

2010年07月06日
ってどういうことか不明ですが。

PCが壊れる前にお気に入りに入れてた、YouTubeのビデオの覚書。

近藤房之助 Sweet Little Angel

ドラムの東原力哉が若い!!渡辺香津美のギターもイイですねぇ!

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つづきはこちら "と、いうことで"

OHCB Live !

2010年07月04日
昨晩は隣町のRock Accesで、知り合いがベース弾いてるアマチュアバンドOld Hand Club Band のLiveでした。
20時開演なのですが、落ち着いて座って聞きたいので19時過ぎに会場に着いて席を確保。遅く行くと立ち見必至ですからね。

今回のオープニングはナカナカ粋な演出でした!

前半はアコースティックで、スローなバラードが続きます。
こちら↓はCluptonの名曲Running On Faithのころの画像。DSCF0361.jpg

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つづきはこちら "OHCB Live !"
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