忍者ブログ

[PR]

2017年10月19日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

coleman 228f その2

2010年01月17日
IMGP3559.jpg
パテペンデカールはひび割れてます。。
これが残念な部分ですねぇ。

拍手[0回]

IMGP3539.jpg
先日タンクキャップのパッキンを換えました。やっぱり硬化してパリパリのボロボロ。
非純正良品の在庫が7枚あるので、今回使ってあと6回交換できます(笑)

で、本日はタンクの錆取りをしました。
内視鏡検査の結果では←嘘 いろいろなテストをした結果←これも曖昧・・どーもタンク内の錆は軽症に思われます。
白ガスを入れてよく振り、白いウエスでろ過しながら排出してみましたが、ゴミや錆らしいものは全く確認できません。
とりあえず入り口付近に発生している錆に錆取り剤を塗布し、サンドペーパーでグルグルと・・何度かしてるうちにキレイになりました!完璧とは言えませんが・・(汗)
IMGP3545.jpg
キャップが当たる部分もキレイにして加圧テストOKです。

IMGP3549.jpg
ジュネレーターを外してバラします。この部品は消耗品なのですが・・まだいけそうなので使いましょう。
パイプ内部とスプリング状の部品をキャブクリーナーで洗浄し、磨いて再組付けしました。
さぁ、燃料入れてみましょう。加圧してみましょう。バルブ開いてみましょう。
をを~、燃料漏れもなくジュボジュボと音が続きます!これは一発点火の雰囲気ですねぇ。
マントルを装着してカラ焼き。
いよいよ緊張の瞬間です。

生ガス漏れで火達磨になる恐れもあるので屋外で点火・・・と外に出たら無情にも雨が・・
なので消火器をそばに置いて点火します。

IMGP3558.jpg
あっけなく点灯しました(嬉)
念のために書いときますが、今日は出勤でした。でも仕事中の作業ではないですよ。ここまでは昼休み中の出来事です。
その後40分ほど点灯試験しましたが、燃焼音も明るさもずっと安定していました。
フィールドデビューはいつでしょうか?楽しみですね。

以下出品者からの商品説明文。自動翻訳なので意味不明ですが。

実質の古典はここにある!
私達は、また私が子供だったときに私のお父さんが私達を買ったことこれであるColemanのランタン覚えてもいい。 私は今ほぼ63才である。 ランプは1967年になされた(底の日付)。
とにかく、それは驚くべき状態に映像が証明すると同時にある。 オリジナル箱はそれと箱が追い出すべき少数の染みとの年齢と少しすり切れているそして薄黒であるが、ある。 ふたのそれそしてパッケージが付いている元の文献がある。 私がそれの覆いを取ったときに、まだ私がそういう風にそれを出荷できないので) (私が注いだの完全なタンクが燃料あった。 燃料はウォッカ、錆の印明らかになかった。 私は特別なランタンの燃料(Colemanか。)を使用する必要があると信じる それを動かすため。
私は ない 私が燃料を注いだ前にそれを作動させる試みは(おそらくべきである持つ)、そこに私にうまく働かないと考える理由を与える何もではないが。 率直に、私はそれを作動させる方法を覚えていない。 プラスの側面で、それは買われた日のようにほとんど現われる。 それは実際に素晴らしいそれである。 私はオリジナル箱とのそれを出荷する別の荷箱の中にある。
あるようにこの項目を「買っている 私は状態の正直な査定を与えたが、完全に作動するか、または全然作動すること保証できない。 帰りの方針は項目が実際は私がであるためにそれを主張し、それがそれの限界であるものであるかどうか適用する。 船積みの損傷の方針は次に詳しく述べられるようにある。
あなたの使用のための大きいコレクターの項目か良いランタン。 素晴らしいギフトも。

PR
Comment
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback
トラックバックURL: